P·C·G FRPライニング工法
排水管ライニング
FRPライニング工法はクラックや穴の開いた老朽管も再生することができる理想のライニング法です。
排水管内部を高圧洗浄後、タービンカッター、吸引式旋回サンド洗浄にて配管研磨を行い、エポキシ樹脂を浸透させたガラス繊維ライナー「PCGタフネスクロス」を本管に反転挿入後、硬化させ、既設排水管の中に自立FRP管を形成します。
1件当たり1日で施工できます。
※ 施工日数は建物の配管状況によって異なります。
20年間保証です